「 2021年01月 」 の情報
佐藤幸椰5位、小林陵侑は7位 ジャンプ週間第3戦
2021/1/4 インスブルック, オーストリア, ジャンプ男子, ジャンプ週間第3戦, ノルディックスキー, ヒルサイズ, ベルリン共同, ワールドカップ, 伝統, 佐藤幸椰, 個人第10戦, 雪印メグミルク, 3日, HS128メートル, W杯
【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は3日、オーストリアのインスブルックで伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第10戦(ヒルサイズ=HS128メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は ......
コロナ陽性続出のシティ、エリック・ガルシアも陽性に
エリック・ガルシアは、マンチェスター・シティのコロナウイルスの陽性反応を示した者のリストに追加された。イングランドのクラブは3日(日)に行われた検査で、カタルーニャ出身のCBが陽性であったことを確認している。 これにより、3日に予定して ......
東福岡、主力3人が連続でPK失敗…涙の上田主将「メンタルが足りなかった」
2021/1/4
[1.3 高校選手権3回戦 矢板中央0-0(PK3-1)東福岡 等々力] 外した直後から涙が止まらなかった。0-0で突入したPK戦。東福岡高は3人連続の失敗により、16年度大会以来となる8強入りを逃した。2人目のMF上田瑞季主将(3年)が左を狙ったキックは、コースを ......
小林陵侑、今季初の表彰台逃す 2回目に失速/ジャンプ
2021/1/4 インスブルック, オーストリア, ジャンプ男子, ジャンプ週間第3戦, ノルディックスキー, ヒルサイズ, ワールドカップ, 伝統, 個人第10戦, 土屋ホーム, 小林陵侑, 3日, 3点, 7位, HS128メートル, W杯
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は3日、オーストリアのインスブルックで伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第10戦(ヒルサイズ=HS128メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は244・3点で7位に入った。...
王者諏訪魔「強かったよ」青柳の挑戦退け4度目防衛
2021/1/4 3冠ヘビー, 3冠ヘビー級選手権試合, 4度目, カウント, バックドロップ, ラリアット, 何度フォール, 史上最年少, 史上最年少5冠, 応酬, 挑戦, 相手, 第63代王者, 諏訪魔, 防衛, 青柳, 青柳優馬
3冠ヘビー級選手権試合は、第63代王者の諏訪魔(44)が青柳優馬(25)の挑戦を退け、4度目の防衛に成功した。 何度フォールしてもカウント2で粘る相手をバックドロップとラリアットの応酬で沈めた。 青柳の史上最年少での3冠ヘビーと史上最年少5冠 ......
佐藤幸5位、小林陵7位 ジャンプ週間第3戦
2021/1/4 インスブルック, オーストリア, ジャンプ男子, ジャンプ週間第3戦, ノルディックスキー, ヒルサイズ, ワールドカップ, 伝統, 佐藤幸椰, 個人第10戦, 合計245・6点, 雪印メグミルク, 3日, 5位, HS128メートル, W杯
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は3日、オーストリアのインスブルックで伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第10戦(ヒルサイズ=HS128メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は合計245・6点で5位、 ......
諏訪魔、雪辱の三冠V4!秋山準の“王者と認めない”発言に「どうこう言うことはない」
2021/1/4 エンドゲーム, ハンマーロック式フロントネックロック, プロレス, レフェリー, 三冠ヘビー級選手権試合, 世界タッグ選手権試合, 全日本, 後楽園ホール, 挑戦, 王者, 諏訪魔, 防衛, 青柳優, 青柳優馬, 3日, 4度目
プロレス・全日本」(3日、後楽園ホール). 三冠ヘビー級選手権試合が行われ、王者の諏訪魔が青柳優馬の挑戦を退けて4度目の防衛に成功した。 前日の世界タッグ選手権試合で青柳優にハンマーロック式フロントネックロックのエンドゲームでレフェリー ......
揺るぎない自信でV オービック、後半一気
2021/1/3 アメリカンフットボール, オービック, フットボール, ライスボウル, リード, 優勝, 前半, 学生代表, 日本選手権, 社会人代表, 自分たち, 関学大, 2点, 3日, 35-18, 7年ぶり8度目
アメリカンフットボールの日本選手権、ライスボウルは3日、社会人代表のオービックが学生代表の関学大を35-18で退けて7年ぶり8度目の優勝を飾った。 ◇. 前半を終えてオービックのリードは2点。「自分たちのフットボールをできれば、おのずと ......
3分19秒差を諦めなかった 駒大10区・石川 「絶望的」大差を劇的逆転<箱根駅伝>
2021/1/3
ドラマは最終盤に待っていた。復路のスタートは、トップの創価大から2分21秒遅れ。タイム差を縮めては離されてを繰り返し、9区を終えると3分19秒差に広がっていた。大八木弘明監督も「(追いつくのは)ちょっと無理かな」。逆転は絶望的に見え ......